
お客様から寄せられるご相談・お悩みで圧倒的に多いお声が”報告作業”に付随する業務が大変というお声です。
特に中間管理職の方は部署やユニット間・上司への報告業務に追われており、
複数案件の状況把握や報告のたびの情報整理に、負担を感じてるというお声を非常に多く聞きます。
本ウェビナーでは、エネルギー業界のお客様事例をもとに、ポートフォリオを中心とした「案件を横断して把握し、報告につなげやすくする運用」をデモと共に具体的にご紹介します。
単なる機能説明に終わらず、下記の内容を事例と共に網羅します:
・課題とビフォーアフター
・なぜその機能が必要だったのか、
・どのように具体的に運用へ組み込まれたのか
紹介する事例:
報告会議の削減と意思決定の効率化を実現
当日ご紹介するお客様においては、複数プロジェクトの状況報告に多くの時間が割かれていました。
Asana の「ポートフォリオ機能」で全プロジェクトの進捗を一画面で可視化したことで、
報告会議の削減と意思決定の効率化を実現した事例をご紹介します。
▼下記のような方に特におすすめです!
・PMO・複数プロジェクトを統括するマネージャー
・経営層・部門長への定例報告でお悩みの方
・複数クライアント案件を並行して回すPM(代理店・SIer等)
・複数チームを率いるディレクター・リーダー
・全社目標とプロジェクトの紐付けを担う経営企画・事業企画